レコチョク限定アコースティックライブ
D.W.ニコルズ『レコチョク限定アコースティックライブ』 at レコチョク内

着うたをダウンロードした人の中から、20組40名のみご招待~のプレミアライブに行かせてもらっちゃいましたーーやったーーーー!


以前、ソニーでやったミドシンさんのイベントは、ソニー社内の無機質な部屋で行われたので
今回も同じようなところだろうと思っていたら
なんて素敵な空間なんでしょーーーー
ウッディーで照明もあったかくてニコルズにぴったり!
普通にライブできるーーーPV撮れるーーーー


なんて贅沢なんでしょう。



登場するやいなやりっちゃんに笑われる。
しょーがない。結構な倍率なはずなのに、いるんだもん私たちが。

まなんの髪型が前髪ぱつーーんなのに大人っぽくなってた。あらー女性らしくなってーー
けんちゃんはアコギ。


「ライブハウス レコチョクへようこそ」とだいちゃん。
キポン、太陽のこども、世界王者、愛に。、スミレの唄、マイライフストーリー
だいちゃんは鼻声。


3曲目までやって「マイライフストーリーをダウンロードして来たのに、やんねぇなぁって思ったでしょ?後でやるから」とだいちゃん。とてもいい空気。


ニコルズは、そこがどこだってあったかいニコちゃんワールドを作るけど
この日は、会場の雰囲気がニコちゃんの世界によりそうようで、心地よかった。



最後のMCでメンバーから「8割嘘ついてる」というレッテルを貼られただいちゃんですが
「歌には嘘はないからね」と健ちゃんがフォローしてました。


はじめて来たお客さんにまなんが「こういう機会でもないとライブにこれない人もいるからね。ライブハウスって怖いイメージがあるから。でもそんなに怖くないんで」と言ってだいちゃんに「そんなにっていうか全然怖くないよ」とつっこまれていた。



「まなんちゃんは今日バイクで来て、ヘルメットかぶったままライブやってます」
だって。もちろん嘘だし、かわいそう!かわいいよまなん!





あわよくばトイズのロビー見たかったな~
# by n33m | 2009-10-31 19:38 | レポート
THE WORD IS MINE!! vol.2
Darling Darling presents 「THE WORD IS MINE!! vol.2」 at 渋谷O-Crest
w : DIZZY UP THE GIRLS / 小久保淳平バンド
Opening Act : onelifecrew



ミナホに思いだけ飛ばして。

変わりにディジーの兄貴。

なんだかんだで久々になっちゃったー
3マンだからと思って期待してたら35分強のセットでしたーーー短いーーーー


皇子もイチモトもキレが増してた。

そのキレた皇子の最初のフレーズ
「こんばんは!ディジーアップザガールズです!DOーーーーーMO!DOーーーーーMO!」

トゥナーイの曲紹介「トゥナイトトゥナイトーーーーゥォゥォゥォゥ」
大サビ前に「みんな笑って!すごくかわいいよ!」うん。皇子キレてる。


最初のMCでヒロくん「今日はトゥデイ!」という名言ぶちかましました。キレてるー。


まんなかのMCで皇子はスーパーシングル『エンドレスジャーニー』を「自慢のCD」と表現。
タワレコ渋谷店限定なのに、オリコンインディーズチャートに食い込んだから。そりゃ。

「木村くんは男まるだしなんです、僕は中性的でしょ?よくゲイだと思われるんで」と言っていたけど、木村くんのほうがよっぽどゲイっぽいよ?だって前ホモの木村くんだし。



コンタクトではイチモトダンスがおかしすぎて、2番のサビに手が上げられなかった。
なにあの子ー
皇子のメンバー紹介は「アニキ」の連呼で絶対まにあわなーーーーい!と思ったら詰め込んだー!



ライブはすごく楽しかったです。
好きに楽しんでもいい空気。
皇子が引くぐらい楽しそうなのもいいよ。首もげるー





ホルンフェルス
Tonight Tonight

タイムカプセル
ハレルヤ
たからもの
コンタクト



トゥナーイのあれがあるんで、もう最前は怖くていけません。
# by n33m | 2009-10-30 23:10 | レポート
Beat Happening! MAX Vol.3
Beat Happening! MAX Vol.3~WELCOME TO THE BLUES PLANET~ at 渋谷CLUB QUATTRO

ACT : セカイイチ / STAn / Good Dog Happy Men / FoZZone
Happening Act : ostooandell
DJ : シモリョー(the chef cooks me)


チケット売り切れるーーーーなんて思っていたのに
行ってみたら、余裕でした。むしろ空いてた。
おかげで最前近くでゆったり、という最近じゃできないライブの楽しみ方ができたーーー



ステーーーン!スタンから会場入り
セッティングの時のパーカーを着たkyg、パーカーのヒモがすごいサイドから出てた。おしゃー
kygの目の前で、エムちゃんも、よっきゅんもよく見えたー
混んでるときより、お客さんが自由に楽しんでいた印象。私も。
ULTRAMAGNETICSTANSのエムちゃんのところkygは「帽子をかぶってなーい!そろそろ被れっつーの」と歌っていた。
バージニアンスカイエンドレススターダストアンドダーリン最高。てきとーに歌っているサビが。
kygの超絶ギターもエムちゃんの俺様プレイもたまらなーい。
かっこいいよーステーーーン!
行くライブ行くライブおんなじセットリストでも全然かまわない!なんで?


久々グッドドッグ。もちろん2人になってからは初めて。
サポートギターにサポートベース。スタンダードな4ピースバンドに。
もんでーんのあの声もたけるくんのおちゃめドラムも健在だけど、やっぱり寂しいよ。
良かったけどね、ライブは。
登場して、ゾウさんタオルをサッサッと見せていたもんでーんがかわいかった。
「気が小さくて恥ずかしがりで人見知りひどくって弱いくせしてやたら攻撃的で寂しがり」のふたりの曲“Song for lover's”が印象的でした。
あのギターだれだっけ?絶対みたことある。
わかったーーーーー!!センチラインだー!!!!そーーーだーーーー!!


フォズをこんな前で見ることがまたくるなんてー
セッティングでの音あわせからかっこよかったー
竹ちゃんの髪がボブくらいになっているように見える。はたまた結わいて帽子で押さえているのか。
ライブはMCも含め終始硬めでした。硬派という意味で。あらまじめ。
ずっと遠いところからみてたので、ここぞとばかりに見つめた。手元を顔面を。
ニルヴァナユニヴァス、黒点、JUMPPING GIRL、NAME、ワンダーラスト、音楽
素晴らしすぎるNAME終わりは次に気持ちが切り替えられないよーたとえそれがワンダーラストでもー
最後の最後で帽子を取ったら、本当に髪切ってましたーーーわおーーーー!!


セカイイチ
響ちゃんのシャツはセッティング時も本番もそれぞれおしゃー
あんなにスカスカだったフロアに次々お客さんを呼び戻した慧くんはすごい。
「みんなーこっちおいでよーいいもんあげるから」で本当にあんなに人がおりてくるなんて。
ハッピーオーラがはんぱねー
「もっと騒げてめーら」だって。
お客さんが自由に楽しんでいて、楽しかった。雰囲気がいい。
アンコールの“あかり”いいなー。アカペラのとこでトリハダが。



最初は寂しいかなとも思ったけど、ゆるい感じがすごいよかったーこのイベント。

# by n33m | 2009-10-29 23:32 | レコメンド
アコナイト
"アコナイト" at 下北沢ガレージ
ACT : 渡辺直也(Blueglue) / モデストロイ / 風間崇史(3markets(株)) / 他


ふらりガレージに寄ったらすごい目に遇った
みんなつれていけばよかったーーー!


ドブ中のドブでした。



彼女待ちで歌わないとか。




途中水くんが来て、出演者の「他」って水くんだったの!とわーきゃーしたら
リハ終わりにただ来ただけらしい



でもマックスのステージに飛び入りして
知りもしない曲を合わせた
すごい
マックス押されっぱなしでした
“鈴木”がお気に召したようで
勝手にギターフレーズ弾き始めて
マックスが「水野って名前の奴が嫌いになったのはー」と歌わされるという。
マックスはイロイロと赤裸々に暴露していた
それにひきづられてペッコリーまで赤裸々になっていた




最後はベンチに座ったモデさんがノーマイクで1曲弾き語った。反芻するガール。



床と一体になるマックスをみんなで激写して


夜の下北沢へ。




なんだったんだあのイベント。

# by n33m | 2009-10-27 23:00 | レポート
7716 e.p.TOUR -ツアーファイナル-
the court presents “7716 e.p.TOUR -ツアーファイナル-" at 下北沢club Que
# by n33m | 2009-10-17 23:03 | レポート
太陽のこどもたち-inタワーレコ−ド新宿-
タワーレコード新宿店11周年記念企画第1弾!「太陽のこどもたち-inタワーレコ−ド新宿-」
ACT : D.W.ニコルズ / オトナモード / 長岡亮介(ペトロールズ)


ニコルズinタワレコwith亮介さん&オトナモードのインストアへ。
こんなイベントがあるのね。
早めに行って、オトナモードのリハから見てました。
啓太がかわいい。基本無表情の人の笑顔はやべーから。
介さんのリハはポロポロ弾いて、もういっかって、すぐ終了。
だいちゃんがジャーマネのごとく甲斐甲斐しく手伝っていたのが微笑ましい。

イベントがスタートして、だいちゃんの紹介で登場した亮介さん。
「太陽のこども、長岡亮介です」と登場。ペトはすごすぎてついていけてないんですけど
介さんピンだと、ゆったり聴けた。あの人のボーカルとギターは見ている人を黙らす力があるなぁ。思考停止ではまっていく感じ。
そんな介さんですが、告知ではライブ情報を殆どお客さんに聞いてた。

オトナモードは啓太ばーーっかり見てました。なにあの二重。
昼間に見るのは初めてで、ライブハウスよりも気持ちクリアな気がして、透き通る声に癒された~~~~。
遠くにいる人に語りかけるように、まっすぐ前を見て歌う姿が好き。
コーラスもなんて綺麗なんだろう。
“新宿”は、暗いほうが合うね。
松本隆作詞の“雨色”を最後に披露。

ニコルズは“キポン”から「手拍子したい人はしてもいいよ」とだいちゃん。
“太陽のこども”では最後イスに立って、「マイクなんかいらねーんだよ」と歌ってた。
「CDはいっぱい出したいな。もうやめてださいって言われるぐらい出したい」とだいちゃん。
“マイライフストーリー”“スミレの唄”“愛に”。
途中だいちゃんの隙間からりっちゃんと目が合って笑った。
告知で譲り合うまなんと健ちゃんがおもしろかった。

イベント終了後の抽選会は、各バンドのグッズ以外にタワレコ賞っていう、いらなそうなプレゼントがあった。
介さんが自ら買ってきたペトのCDが欲しかったなぁ。袋に「長岡」って逆向きに書かれてた。




# by n33m | 2009-10-17 17:54 | レポート
ヒラクミライと共犯シンパシー
"butterfly inthe stomach「ヒラクミライと共犯シンパシー」レコード発売記念イベント" at 下北沢ガレージ
w / SAY MY NAME. / Second-Hand Big Fish



SAY MY NAMEの終盤にガレージ到着。
入口とビニールカーテンの間で盛り上がる。
閉鎖的モッシュピット。


バッタフライは居場所を見つけられずバラバラで。
向こうはバタフライでもモッシュしたり盛り上がっててちょーうらやましかったー。
鋭角アチィ。でもその代償がユージが見えないというのは痛い。
私はと言えば、久々にONO側で、まぁ、見える見える。最前よりよく見える。

三号棟、赤いセロファン
軋む夕暮れ
スパーキングウェンズデイ
XYLITOL MEMORIES
共犯シンパシー
バーバリー
ghost overlap
ninety seven
ヒラクミライ
en.男子論



“キシリトールメモリーズ”は初めて聴きました。
回るイントロ。小気味のいいドラム。オザーさんの声。ha-ha-ha。ギターソロ。
歌詞とか関係なく、驚いて笑ってしまった。
重要な曲に成長しそうな予感。

“バーバリー”のソロで中央に出てきた小野ちゃんが、戻るときにオザーさんとぶつかって笑う。

“ヒラクミライ”の前に小野くんが「ここに立てる幸せとか、2人にこうやって立たせてもらっている幸せとか、こうやって見てくれてる幸せとか、これだけは間違いないなって思ってる。」と話した。


細かいところは、ほとんど抜けてしまって、全然レポれない。


それというのも
ライブ後、すごいサプライズが待っていまして…
全部それにもってかれた。
すげーから、まじで。


# by n33m | 2009-10-16 22:43 | レポート
SAWASDEECLAP YOUR HANDS
andymori ワンマンライブ“SAWASDEECLAP YOUR HANDS” at 恵比寿リキッドルーム


アンディモリのワンマン。前回のワンマンはベースメントバーだったから
すごい飛躍のしかただ。
ジャパンでのステージが、ほかのライブとあまりに違ったので、どうなることか期待と不安。

チケットを持っている人の最後のほうに入ったけれど、人がいるのは前方のみで、
後方は封鎖されていて関係者以外入れないようになっているし
空いてるんだ~と思ったら
その後次から次に入ってくるパスを付けた方々。関係者多っ!!
半分から後ろは関係者のほうが多かったんじゃないかなぁ。
ライブ中のノリも、それを表してたような。


後藤さんのドラムがよく見えるように、一段高くなっているところから見ました。

この日は2部構成になっていて、1部はまだ音源化されていない新曲メイン。
「次の3曲は新曲」と言ってやった2曲目が良かったなぁ。
「お前が一番正しいって俺が歌ってやる みんなの前で」というような歌詞の。
「すごい人いるけど、みんな今までなにしてたの?俺ら結構ライブやってたのに」と宗平くん。
“SAWASDEE CLAP YOUR HANDS”では自然と手拍子が始まって、綺麗だった。


1部と2部の間にDJタイム。
やついいちろうの選曲に、すごいいい反応を見せるフロア。
曲流している最中のやついの動きが気持ち悪い。チョコレイトディスコのフリが完璧なのがすごい。

2部では、宗平くんが犬の鼻をつけて出てきて、1曲目の最初のほうでほん投げてた。
2部はノリがいい曲がメインで、そうでなくてもDJタイムでフロアはあがっちゃっていたので、ダイバーがチラホラ。
結構余裕がある空間でのダイブはあぶねーから。頭から沈んでいった人がいたけど無事だったのかなぁ。
でも皮ジャンを来たいかにもな感じの人が靴を脱いでダイブしててえらいと思った。
“ベンガルトラとウィスキー”や“andyとrock”は否応なしに盛り上がる。
“16”は麻生久美子さんに書いたはずが、結局自分の曲になったと紹介していた。

フロアからの「後藤!!」というヤジに「なんで俺だけ苗字なんだよ」というつっこみ。
その人は「後藤かかってこいや!!」「ひろし~あと後藤!!」「アンディモリ!」等々笑いを誘っていました。


メンバー紹介では「どうしても入れたくて半年かけて口説き落とした、世界一のドラム後藤大樹」
「なぜかいつも俺のそばにいてくれている、ベース藤原ヒロシ」と。


後半になるにつれ、曲終わりにぐったりする後藤さん。
でもいざ次の曲が始まるときっちり叩きまくるからすごい。

アンコールでも後藤さんはなかなか登場しなかった。
アンコール1曲目は自身初のカバー。くるりの“ロックンロール”。
そしてその流れのまま、次のアルバムタイトルにもなっている「ファンファーレと熱狂」“1984”。
ゆったりした、雰囲気のある曲でした。


アンコールが終わって、まだハッピーエンドの曲やってねーんですけどってことでダブルアンコール。
後藤さんが果てている。1曲だけかと思ったら4曲って、ばかじゃないのー?
しかも本日2度目の“everything is my guitar”“フォロミー”!なんか冒頭のギターがひでー感じになってましたけど。
マイアミマイアミ。思い出すのはそう鎌倉。江ノ島しましまのネコがいた。
「今日きてくれたみんなに捧げます」と“ハッピーエンド”でライブ終了。


いやーすごかった。ステージもすごいし、フロアもすごい。
段から降りただけで熱気がすごい。湿気も。

完成度が高いとかは思わないけど、パワーとか迫力とか、豪速球や変化球がガンガン飛んでくるような、息つく暇もないような勢いがあって、圧巻でした。
後方は微動だにしたい人が多かったけど、それでも後方から見てたいと思った。
たぶんもう最前で見たりはしないんだろうな。



セトリ ※( )はタイトルが定かではないもの

1部
01.トランジットインタイランド
02. everything is my guitar
03. (LOVE IS ALL)
04. サンセットクルージング
05. 都会を走る猫
06. (バグダッドのボディーカウント)
07. (クレイジークレイマー)
08. (グロリアス軽トラ)
09. (オレンジトレイン)
10. 青い空
11. Life is Party
12. SAWASDEE CLAP YOUR HANDS

2部
13. ベンガルトラとウィスキー
14. モンゴロイドブルース
15. (シスター)
16. andyとrock
17. 僕が白人だったら
18. ビューティフルセレブリティー
19. 16
20. ナツメグ
21. FOLLOW ME
22. すごい速さで
23. CITY LITHS

En1
24. ロックンロール(くるり)
25. 1984

En2
26. everything is my guitar
27. FOLLOW ME
26. マイアミソング
27. ハッピーエンド
# by n33m | 2009-10-15 22:49 | レポート
Listen to the music tour final
FoZZtone "Listen to the music tour"ファイナル at 恵比寿リキッドルーム





チームガレージは最後方から。最高峰から。
しかし関係者席には入らない。なぜなら「そんなに関係者ぶれない」から。
「1曲目なんだと思う?」等のキャピキャピ感。

大橋さんのそわそわが伝染して、開場時間中ずっと浮き足立ってた。



とにかく素晴らしいステージだった。
フロアも含め、とてもきれいだった。光景が感動的だった。

フォズのホールタイプのライブでは、今まででこれが最高だったってはっきり言えるくらい。

冷めたり覚めてしまう瞬間がなくて、
だからってピンと張り詰めている瞬間ばかりってわけじゃない。丸投げてくる場面もあった。
渡曾さんがMCでも言ったとおり、お互いが尊敬し合えていたんだろうなぁ。
「尊敬してんだぜ。俺だって」だって。
上がる拳や手拍子や、歓声も歌声も、本当に良かったのです。


1曲目は“NAME”で、前回のガレージではあんましーだったのが、全て帳消しに。
とても落ち着いていて、ワティーが自由に歌えていた。
良くて良くて、あああもったいないって思いながら必死に聴く。留めておきたい。

ニルヴァナユニヴァスの竹ちゃんのハモり部分がぱねーぱねー。ひーとりあーそびーが

「死んだと言うのは聞かないが~」の歌い方がかわいすぎんのね。かわいくしたり感。

茶の花の間奏のギタージャカジャカのところで絡むふたりに笑う。

ベイビーゴーホーム、からのホールケーキ、からのブランケット
が優しすぎ。泣く。

ギターの歌は、前奏から楽しみすぎちゃってんのがかわいい。ずーーーっと笑ってんだもんワチーが。
竹ちゃんの雄叫びはなく、代わりにギターが吠えていた。
間奏は今日もベタで素敵。竹尾様。

笑顔笑顔の後の
“音楽”
静寂のアカペラから。マイクからワッチが離れると、自然と起こる大合唱。うわー。
目閉じた。鳥肌が立って、ふるえた。

本編最後の“シンガロン”がほんとうに素晴らしくて、ぼぅっとした。
いきなり雰囲気を変えて、どんどん壮大になっていく後半に、持っていかれるように。
すごい。

後半は涙腺が邪魔なほど、ほだされてしまって、熱い。


で、なんでブルータスなんだよ!とは思ったけどー笑えたけどー。

でもチワワ、からのすごいぞエスパー、からののぞみに揺さぶられたのでした。
フラッシュワープがいきなりわちゃわちゃして、すごいアレンジしてた。「心の中へ」ってフレーズが出た!合唱も出た!すごい!すごい感動の場面でした。


浸かった浸かった。


あ、あんなに引きで見たのにキャノンとコッシー全然見てないや。


01.NAME
02.NIRVANA UNIVERSE
03.黒点
04.JUMPING GIRL
05.死んだというのは聞かないが
06.ワンダーラスト
07.茶の花
08.ベイビーゴーホーム
09.ホールケーキ
10.ブランケット
11.Rainbow man
12.School
13.The World Is Mine
14.I play the guitar
15.音楽
16.シンガロン

En.1
BRUTUS(Et,tu Brute!)
in the sky

En.2
チワワ
フラッシュワープ
のぞみ
# by n33m | 2009-10-11 22:34 | レポート
10×10×10
アナログフィッシュ10周年記念祭り"10×10×10" at 新木場スタジオコースト

w : Sorrys! / SISTER JET
# by n33m | 2009-10-10 22:27 | レポート
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